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Google翻訳でヒューマンビートボックス

やり方は翻訳の「元の言語」をドイツ語にして「pv zk pv」や「pvzkpkzvpvzk kkkkkk bsch」といったおおよそ意味のない文字を打ち込み、「Beatbox」を選ぶだけ。ちなみに他の言語だと、イタリア語などそれなりにビートボックス風になったり、いかにも機械語になってしまったりと、音声合成で奇怪な文章を再生させて楽しめます。 Googleの技術力故か「ビートボックスっぽい」どころではない仕上がりになっているのが面白いところですね。
演奏は下記のリンク先からどうぞ。

http://translate.google.com/#de|de|pv%20zk%20pv%20pv%20zk%20pv%20zk%20kz%20zk%20pv%20pv%20pv%20zk%20pv%20zk%20zk%20pzk%20pzk%20pvzkpkzvpvzk%20kkkkkk%20bsch

元ネタはNAVERから。
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  • 2011/08/27(土) 10:17:33 | ボイスパーカッションについて | トラックバック:0 | コメント:0

 

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 ボイパ歴約4年の東京在住のボイスパーカッショナー。
 早稲田大学のアカペラサークルOB。
 同サークルのOBバンドBUZZBEATに所属しており現在CD作成中。
 普段はwebサイトの制作、サービス構築の仕事をしております。
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